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May 2008

May 31, 2008

パスタ教室 ~その33~

約半年ぶりのパスタ教室。
先生の育児休暇のためだったのですが、本当に久し振りの教室でした。


20080531kotokoto1今回のメニューは、
「海老と白身魚のラザーニェ」と「チョコレートのサラーメ」でした。
海老と白身魚のラザーニェはもちろんラザニア!
今回はベシャメルソースを使って作りました。

今バターやチーズは原油高騰の影響でどこも品切れや価格を上げている商品ですね。
今回はバターを使わないでベシャメル(ホワイト)ソースを作る方法を教えていただいたので、「これは使える!」とメモメモです。

今回の白身魚は「鱈」でしたが魚はお好みとのこと。

20080531kotokoto2→このカリカリ、なんとも言えません(笑)
 
 
 

20080531kotokoto3チョコレートのサラーメはサラミのように棒状にしたチョコレート味のおかし。
これはおもたせや事前に作っておいてもいいかも。

最後にかわいい天使ちゃんにお会いしましたが、なんともキュートなお顔。


教室も場所が変わりリニューアルされましたが、一歩教室に足を踏み入れたら雰囲気はそのまま。
ゆったりする時間は相変わらずでした。

やばいのは帰り道の誘惑。
気になったハンバーガーやさんや前から行きたかったパンやさん。
いちよう試食を終えてから帰宅するので大丈夫だとは思いますが、いつかは食べて(買って)行きそうでコワイ。。

May 29, 2008

Rudolf The Last Kiss (ルドルフ) in 帝国劇場

今月のレベッカ観劇に続き今回は帝国劇場で「ルドルフ」を観劇してきました。

Rudolf2ストーリーは、
「これは、ハプスブルク家の皇太子・ルドルフと男爵令嬢マリー・ヴェッツェラの悲恋の物語である。
若き皇太子ルドルフは厳格なる父、皇帝フランツ・ヨーゼフとの人間的、政治的な対立に苦悩していた。
妻との関係は冷え切り、周囲は彼を責め立てるばかり。
自由と平等を夢見るルドルフに、ハンガリーの独立を願う勢力が接近する。
オーストリアと父への反逆に組することはできないが、現状に留まることもできない。
深まる苦悩の中、唯一の救いは、皇太子の心を癒す運命の女性マリー・ヴィッツェラとの出逢いだった。
しかし、道ならぬ二人の関係は、やがて謀略家である首相ターフェの知るところとなり・・・。」
→東宝HPから引用。

座席がなんと最前列!主人公の井上くんのファンなら涙ものでしょう(笑)

観劇した当初は、
「ルドルフは親に反発できない情けない男」、「女性はどの世界でも強い」と感じてしまったのですが、数日経過して思ったのは、「反発できなかったこの時代」がそもそもあるのかなと思ってしまった。
でも最後は最悪な結果に終わるのですが、「死」を選んだ2人より私は妻ステファニー(知念里奈さん)に同情をしていた。
従順にルドルフに寄り添っていたらステファニーも不幸にならなかったのに。

ルドルフ役の井上芳雄さんやマリーの笹本玲奈さんや他の共演者の方もすごい方々ばかりでしたので、逆にレベッカのときもそうでしたが、「こんな数分の出演ってもったいない!」と思ったほど。
マリーの友人でラリッシュ役香寿たつきさんやルドルフのお目付け役(?)のブラットフィッシュ役三谷六九さんのルドルフやマリーを思う心が演技に現れていたようです。
またオーストリア首相ターフェ役の岡幸二郎さんのソロはさすがです。(本当に憎らしく思えましたが(^^;;)


あとちょっと気になったのが井上芳雄くんの歌い方。
どっかで聞いたことがあるなぁと思って考えていたら、「M.A」のフェルゼンや「ミス・サイゴン」のクリスが頭に残っていたからかなと。(でもこうフェルゼンやクリスやルドルフもみーんな女性が強くて男性が弱い??)

どの時代もそうなのか・・・。

May 26, 2008

ミス・サイゴン ヒートアップトークショー

7月から帝劇で公演のミスサイゴンのトークショーにみごと当選!(何でも6倍の倍率。だから変に運を使ってしまうのかしら??)

と言うことで職場からいそいそ半ば競歩の選手のように歩いてシアタークリエへ。

会場へ着くと入口で今までなかった身分証明書チェックが。なんでも今回このトークショーのハガキをオークションで販売していたやからがいたそう。何やってるのって感じですね。

会場へ入場すると座席チケットが入った封筒がずらりと。一枚選んでさぁ入場。

ハガキは一枚につき一人の入場なので会場内は話をする人もいなかったせいか上段(後ろの席)TV局の取材の人の話声がどうも気になって(--;
結構響いていたためみなさん何度も振り返ってみていました。

本題に入りますと、
今回のトークショーのイベントには、
 
エンジニア役の筧 利夫さん、
キム役の新妻聖子さん、
クリス役の照井裕隆さん、
エレン役の浅野実奈子さん、
トゥイ役の神田恭兵さん
そして音楽監督の山口“ビリー”琇也先生の6人でした。
しかもキャストの方それぞれ自分の役の衣装を着用して登場してくれたので客席も自然にヒートアップ。

トークあり歌ありとあっと言う間の1時間でした。(稽古風景や舞台装置などの管理などの裏話も教えてもらいました。)
ちなみに歌は、
「トゥイの侵入」、「世界が終わる夜のように」、「今も信じてるわ」、「命をあげよう」
でした。(ほぼ新妻さんが歌う選曲でしたね。)

前回公演では新妻キムでの観劇はなかったのですが、ここ数年の彼女の演技力を見て今回7、8月はすごく期待して新妻キムで絡めていたのです。
でも今回の歌を聞いていたら、「マイクの音量が大きすぎた」のか「CDで本田美奈子さんのキムを聞きすぎているのか」は不明ですが、なんとなく「??」マークが。
上記の2点のせいにでもしておきましょうsweat02

20080526saigon
 
おみやげもいだだきました。こちらと大型ポスターまでも。(東宝さんに感謝です!)
 

もっと欲を言えば、
 
 

別所さんも見たかったぁ!!

May 23, 2008

おもてなし料理の会 ~5月~

今月から魚の会とのダブル受講となりました。

今回から通うのは「おもてなし料理の会」です。すずらん宅は正月以外人をもてなす家ではまったくないので関係ないかなと思ってずっとスルーしていたのですが、今回最後(いつも最後って言葉がひっかかって受講している私coldsweats02)と言うことで結局受講してしまったsweat01

あともう一つちゃんと理由があって、今までイタリアンやベトナム料理など習ってきて、「単に各国料理を作れるのもおもしろいかも」と思っていたのですが、今回このおもてなしはタイや韓国やスペインなど今まで習ってきてない料理も習えるのと、凝った料理ではないのでもしかしたらいつか人をもてなすときがきたらできるかしらーと勝手なる思いで受講決定してしまった。


で、初回からなぜか振替での受講(苦笑)

Omotenashi05今回のメニューは「気軽に作る中国料理」として、
・魚の中国風蒸し
・牛肉のXO醤炒め
・ピータン豆腐
・きゅうりの甘酢
・マンゴープリン
の5品です。

魚は真鯛のような大きな魚を紹興酒などの調味料で味をつけて蒸すもの。牛肉の炒めも下ごしらえすればあとは炒めるのみ。きゅうりもただ甘酢につけるだけの簡単料理。ピータン豆腐も豆腐を格子に切ってピータンをのせるだけ。マンゴープリンはみなさんが想像するような真黄色のプリンでなく、生クリームと冷凍マンゴーをあえたような感じのもの。

一人でできるかといえば全品をスムーズに作ることは難しいかもしれないなぁ。
個人的にはマンゴープリンはピューレを使って黄色したマンゴープリンがいいです。(これは好みですね。)

今回の受講は月末に振り替えたので来月は月初すぐにあるわsweat01
しかも久し振りの横浜。どうなることやら。

May 20, 2008

キッチン岡田 in 新橋

本日のtyphoonは風はひどかったですね!

通勤時にはrainはほぼ霧雨になっていましたが、風がすごいすごい。
台風のおかげで電車は遅れているし、○Rの大量の乗客が赤い電車に振替してきたため、乗りたくてもハンパない乗客率のため近距離の駅の人は電車にすら乗ることができず・・・。

赤い電車は朝は結構「遅れています」と言うアナウンスが流れますが、なにがあってもフツーに動かすある意味強い。○Rは安全を考えてなのかいつも振替するためごめんなさい、ちょっとツライ。
→通勤で乗っている方ホントごめんなさい!!!

当然会社は遅刻し、やや気持ちがのらないままの始業。
しかし仕事なのでそれはそれ。気分を変えて望みましたよー。

今日は午前中に上司から頼まれ事をされ終わった頃には13時を過ぎた半分回った差し掛かったいたので、気分転換に外ランチ。

で、先日からかなりのハイカロリー食を食べているので控えよう控えようと思ってブラブラとしていたところ、何気なく行きたかったお店がなんと空いている。

が、このお店のランチはハイカロリー。

で、

行きたいお店のランチ > ハイカロリー 

意思が弱いです。sweat01


本日のランチは、新橋にお勤めの方なら知っている人が多いお店、「キッチン岡田」です。
いつもどの時間に覗いても比較的人がいるのと、その中でうるわしき女性が一人入るのにはなかなか入る勇気のあるお店ですが。。

20080520okada1こちらのお店は定食や盛り合わせメニューがそろっていて、この街界隈ではお値段は安いほう。

カウンターのみで10人くらい入れば満席かな。ご主人お一人がカウンター内お仕事されています。

私が初「キッチン岡田」で選んだのは「日替り定食」です。
この日は「メンチカツ」と「野菜と挽肉のカレー」でした。

20080520okada2メンチは既に揚げられていましたが、一口食べると揚げたて同様な熱さと肉汁たっぷり~。
野菜と挽肉のカレーは見た目「シチュー?」と思ったのですが、ちゃんとカレーでした。
しかも定食やさんのカレーってお味がボンカレーのようなところが多い気がするのですが、ここのカレーは比較的好きなお味です。(ちなみにすずらんはボンカレーが好きではない。)

最初はすずらん入れて3人だったお客さんがすずらんだけになり、ご主人と台風話でトーク。
でもすぐにお客さんが次から次へとやってきて、私が帰る頃には4人のお客さんがお料理を待っていました。

おじさーん、また行きます~!
でもカロリー節制を少ししてからかなcoldsweats01

May 19, 2008

haagen-dazs heavenly spoon (ハーゲンダッツ ヘブンリースプーン)

新聞広告にどぉーんと掲載してあった「haagen-dazs heavenly spoon (ハーゲンダッツ ヘブンリースプーン)
なんでも「ハーゲンダッツ史上、いちばんわがままに作りました」のキャッチコピーに惹かれHPのサイトに入ろうとしてもページが先にすすまない。。
結局欲しかったカカオのアイスは購入できず、ダージリンを購入しました。


20080519hagen120080519hagen2

宅急便で到着した商品が仰々しい箱に入れられ到着。

20080519hagen4ダージリンは夏摘みのセカンドフラッシュを使っていて、マスカットに似た味と香りのフレーバーが生まれるとのこと。(ちなみにリーフはオーガニック)

この商品には「食べるためのお願いごと」があり、「食べる時には冷凍庫から出したらしばらく室温において、カップの外側が軽く押して、少しへこむくらいになったら食べごろ」とのこと。

最初はその言いつけを守りつつも送料込み1個1,000円のアイスと言うことが頭にあり、大事に大事にいだだきました。

20080519hagen5お味は商品の特性なのか風味がとても強く感じられました。またダージリンのお味はしっかりでていたと思います。でもひとつ1,000円はやはり高いかも・・・。

ちなみにこのリーフはこのマカイバリ農園と言うところで製造されたもののようです。一度リーフを購入してみたいなぁ。

May 16, 2008

天富 in 新橋

このエリアで仕事をするようになってから外ランチ(主にテイクアウト)をすることがやや多くなった私。
前職のエリアは食べるのに苦労する場所だったため結構ムリにでもお弁当を持参していましたが、今は一歩外に出たら食べ放題(笑)

さすがに土地が高いのか定価も高いお店も多々あるので節約(?)OLには近寄れないお店もありますが、その中でも価格帯はリーズナブルなお店です。

お店の名前は「天富」というようです。(この界隈のランチブログをいろいろ参考にしていて見つけた一店です。)

テイクアウトが主ですが中でも食べることができる天ぷら屋さんです。
トーク好きなお店のおじさまとなぜか人生について語りつつも購入してきた天丼です。

20080516tenpu1中身は「いか、かきあげ、なす、あなご、えび」です。

画像ではわかりにくいかもしれませんが、あなごが長い長い。
結構こってりしたたれなので好みがわかれるかもしれませんが、私は好みです。

横にあるおにぎりはそのたれがたっぷりしみ込んだもの。これだけでもいけますdelicious

さすがにハイカロリーなので頻繁とはいえませんが、おじさんとトークしたいと思ったときにでも来店したいと思います。

May 13, 2008

当てはまっているかな??

とあるブログで発見した「憧れの男性ちぇっく!! 」というテスト。
このテストは、自分の名前と15個の質問に答えるだけでOKという簡単なテストでした。
→男性は女性のチェックもできるようです。
(記事UPをためているくせにこのような記事で書いたという錯覚をおこしている私(--;;)

まぁ、とりあえずすずらんの憧れの男性とは??

--------------------------
すずらんさんの憧れの男性について
明るく童顔な感じの男性が好みなようです。

それでは次に、それぞれの項目について詳しく分析をしてみましょう。
まず、雰囲気ですが、すずらんさんの場合かなり明るい男性が好みのようです。
周りを盛り上げたりするのが格好いいと思うタイプです。
次に知的属性評価ですが、バカでは困るのですが、時にバカになれるようなそんな男性が好みなようです。
そして、割と真面目な男性が好みです。小さい頃学級委員長などに憧れたのが初恋といった感じです。
男性の体型に関しては、中肉中背で良いよ。太ってたり、ガリガリじゃなかったら別に体型は気にしないよ。と言った感じです。

さて、見た目からみた男性的な傾向ですが、ちょっと中性的な男性が好みなようです。
中性的と言っても男臭さのないさわやかな感じです。普通の男性が好みと言えるでしょう。
次に顔的な好みですが、割とさっぱりした柴犬みたいな男性が好みのようです。
そして、かなりの童顔が好みです。可愛い男の子が大好きなので、
あなた自信も可愛いものが大好きな傾向にあります。

そんなあなたにオススメなのは…

1位 堂本剛 (290.8点)
2位 国分太一 (285.2点)
3位 藤原竜也 (276.2点)

とのこと。

-------------------------

昔はキンキは剛派だったから嫌いではないし、それこそこの3人はそこそこ好きなタイプ。
とりあえず「少年のような心を持った人」がいいのかな?→かなり単純な考えcoldsweats01

May 09, 2008

あやうく!

パート先にいるフィリピンの女性から「いらないものは何でもいただく!」と言われてきた親。
なんでも母国へ送る荷物に入れたいとのことだったので、裏においてあるもので当家に必要がないものをいろいろ出してきました。

あげるものを一通り探して袋に入れ終わったらしく廊下にいくつか袋が置いてありました。
なにげなくその袋の中をあさった私。
その中に見覚えのある箱が一つ。
その箱を開くと紛れもなく私が某イタリアンのお店で購入してきた皿。

「ちょっとちょっと、これ私が買ってきた皿なんだけど!!!」
そう言ったところ、切り替えされた言葉。

あっ、そう。

あやうく翌日人の手に渡ってしまうところでした。。

自分が必要がなかったらまったく興味をもたない親。
先日も人のお菓子道具をゴミだと思って捨ててしまったし。
(しかも私が気付いたときにはもう既にゴミの回収日が過ぎてしまった後。)

裏にしまってあるものすべてに「私のもの」って書いておいたほうが無難だろうか・・・。


May 08, 2008

レベッカ観劇 in シアタークリエ

(本当このPCが重い。たまに動作不安定になって応答しなくなるなぁ。せっかく書いたのに全部消えた。。)
年末以来の観劇、しかも芸術座のリニューアルとしてオープンされたシアタークリエで「レベッカ」を見てきました。

初クリエの印象としては「狭い??」
少ない観劇数の私が言うことではないのですが、今まで大きな会場での観劇が多かったためか狭い印象が。
あとTVでクリエの特集を組んだときに言っていたトイレへの道線。これは案外いいかも。


話は舞台に戻して、このレベッカは今大河ドラマ出演が少しお休み中(?)の島津久光役の山口祐一郎さん主演の舞台です。

Lineup_rebeccaあらすじは、
「南仏で大金持ちのマキシムと出会い、後妻としてイギリスの彼の邸宅に嫁入りした“わたし”。彼女はなんとか馴染んでいこうと努力するが、亡くなった前妻、レベッカの影が屋敷から人間関係まであらゆるところに残っており、彼女を拒んでいた。さらに前妻に仕えていたダンヴァース夫人にも受け入れてもらえない。夫にも疑惑を持ち始め、“わたし”は次第に精神的に追い詰められていく。なぜこれほどレベッカの影が強く残っているのか、果たしてレベッカの死の真相は?」(ぴあから抜粋しました。)


感想としては、
まずはゆーさまこと山口祐一郎のマキシム。
めずらしくスーツ姿を拝見したなとの印象でしたが、とてもお似合いgood
ソロパートも今までの舞台以上に多かったなと。でも歌のときの歌より歌う姿勢が妙にいつもより気になったのはなぜだろう。演技はhappy02な感じ。特に苦悩した部分がなんとも言えず。


次にわたしこと大塚ちひろさん。
先日フジテレビのドラマ「アテンションプリーズ」に出ていたためそちらの役の関山ちゃんのイメージが残っていて。マキシムのあることを知る前まではこのイメージでしたが、強いわたしの部分になってからは「あんなに強くなれるんだー」って感じ。(逆に「人間弱みを握ると強くなれるんだなぁ」ってそんな風に感じてしまった。怖かったなぁ。)


ダンヴァース夫人ことシルビア・グラブさん。
私はこの舞台を観劇後彼女が何度も歌う歌が忘れられませんsweat02
それほど怖かった~coldsweats01
あんなに奥様に忠実な女性もいないだろうし、本当にレベッカを愛していたんだなと。
あとわたしをだましたときに「してやったり!」といった感じで高笑いしれくれたらもっとよかったかも。


ちょっと残念なのが石川禅さんや吉野圭吾さんなどそうそうたるメンバーなのに出演時間が少ないような気が。
あと伊藤弘美さんのベアトリス(マキシムの姉役)の弟を思う歌はとてもよかった~happy01

終わり方がちょっとよくわからなかった以外は全体的によかったと思います!
千秋楽近くにもう一度見てもいいかなと思うのですが、またシルビアさんの歌のフレーズが頭の中を駆け巡りそうなので悩み中ですcoldsweats01


そうそう、オケってどこにいたんだろう??(指揮者の方はカーテンコールの際上から現れたのですが。)


May 06, 2008

muffinlab(マフィンラボ)&Ke:miyu(ケミュ)

グランデュオネタ続きです。
 

グランデュオのオープン時のフロアガイドで気になった食べ物屋さん2店舗です。
まずは東口側1階にあるマフィンラボ
こちらのお店は鵠沼海岸でMuffinLab. SoupTime(マフィンラボ・スープタイム)というお店とネット通販で販売するマフィンやさんでテイクアウトのみの実店舗はこちらがはじめてかな?(ちなみにこちらがグランデュオ店の詳細のリンクです。)
ほうれん草とベーコン&クリームチーズのマフィンとチョコ&チョコマフィンをテイクアウト。

20080524maffin101020080524maffin2

 
 
 
 

お味はチョコのほうはやや濃い目でしっとり感があまりない??
ほうれん草とベーコン&クリームチーズは結構好きなお味です。
温めて食べたほうがおいしいかもしれません。
でも考えてみたら私あまりマフィンって食べなれていないみたいcoldsweats02

今度はサーモン&クリームチーズマフィン、ツナ&サワークリームマフィン、トリプルチーズ、バナナオレオラヴァーズ狙いでscissors

 
そしてこちらは西口の1階にあるKe:miyu(ケミュ)と言う自由が丘のプリン屋さん。
 

オープンしたときには自由が丘店とグランデュオのみでしたが、5月に恵比寿店もオープンしたようですね。
こちらのお店は「無添加・無着色・保存料などを一切使用しない」本格的なプリンとのこと。(HPから引用)
予算的な関係でこの日はお店の名前がついているケミュプリンを購入。
 
20080506kemyuプッチンプリンとは違い少し固いプリンですがやや濃厚。欲を言えばカラメルがもう少し欲しいかな。
今度は贅沢プリンを購入したいです。
(ちなみにラゾーナで6月中旬、プランタン銀座で8月に催事をやるみたいですね。) 


それ以外にもピアードパパや36 Sticksや銀だこなど既に購入済み。
やはり蒲田では食べ物しか購入しないのか、私・・・coldsweats02

「ひったくり」&「NHKが街にやってきた」

G.Wはいかがお過ごしでしたでしょうか?
私は昨年のように有楽町へクラシックを聞きにいくこともなく、パン&お菓子ツアーへ繰り出した以外ダラダラでした。
このツアーは後日UPと言うことで。
→記事を溜めまくっている・・・(^^;;

まったくタイトルの組み合わせにまったく整合性がないのですが地元ネタということで。

G.W最終日快晴となった午前中から雑用をするためにチャリに乗りウロウロしていたところ、某ドラッグストアにたくさんのワゴンとその近くに路駐しているロケ車らしき車が発見!
どうやら近所の発明家(?)のおじさんの取材にNHKの撮影隊が来ていたようです。
放映は生放送だったのですでに終了。ちなみにゲストは河相我聞さんでした。
(また芸能人の電波キャッチしてしまったわ~。)

それとこれはNTVが夕方&夜のニュースで特集として取り扱ったものですが、去年から近所でも噂があったひったくり。どうもその犯人の逮捕劇を流していたのですが、モザイクがかかっていない部分を見ているとまさに「あーっ!」と言ってしまうほどの地元ばかり。
お年寄りをターゲットにしていた犯人でしたが、もしかしたら一歩間違えるとわが身に降りかかるおそれもあると思うとおそろしい。

物騒になったな。

May 01, 2008

ご無沙汰です。

お久しぶりです。すずらんです。

最初は数日間休むつもり(いつものこと)だったのですが、なんとなしに1ヶ月以上間を空けてしまいました。
その間いろいろな方からご心配のメールやお声をおかけいただき、本当に感謝しております。
この場をお借りしてお礼申し上げます。(V_V)


ブルーなことが発覚してからもなんともなしに過ごしていました。
たぶんこのブログを書いていることを知らない人が私と会っていても普段と変わらずに人とは接していたと思います。
気持ちは入れつつも一日一日流されるように過ごしていたと思います。

「時が解決する」


人はそう言うけれど私には当てはまる言葉ではなかったようです。

でも今すぐにはnegativeからpositiveには切り替えることは難しいかもしれませんが、negativeのままでも変わらない。


いいことが起きるためには、自分の心や言葉から変えていかないとデフレスパイラルのように悪いことだけがぐるぐる回るだけ。

 


青い空をふと眺めながら、

「かみさま、この青い空のひとかけらだけでも私に幸せを分けてください。」

ちょっぴりそう願ってもいいですよね。


これからもこのブログでくだらない雑記を細々と書いていくつもりですが、今回のようにぷつっと途切れてしまうかもしれません。そのときはまたいつか復活してくると思いますので、気長に待っていただけると幸いです。

大好きな桜の季節が過ぎ、つつじの花が咲き乱れている新緑の季節になりました。
いいことがありますように。

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